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『城山館』おススメ白川お土産セット

オススメお土産『朴葉味噌』『紫蘇もなか』『結おこし』

商品のご紹介

城山館さんの『朴葉味噌』
朴葉味噌(ほおばみそ)とは飛騨(現在の岐阜県北部)高山地方の郷土料理の一種で、 自家製の味噌にネギなどの薬味、椎茸などの山菜・茸をからめたものを朴の葉に載せて焼いて食べる味噌のことを言います。起源は定かではありませんが、冬の間、漬物樽から凍った切り漬けを溶かして温め、そこに味噌を加えて食べたといわれています。
「城山館」さんは、明治から100年以上に渡って朝食で提供してきた「朴葉味噌焼き」の味を商品化し販売をれています。 お年寄りからお子さままで食べられるような少し甘めの味噌です。100年越しの「念願」が叶った商品です。

田口屋製菓さん 『紫蘇もなか』
「紫蘇もなか」は、こし餡に紫蘇の葉を入れた特製餡を詰めた最中。 合掌造りの家の形をした最中で、白川郷を代表する銘菓として知られているお菓子です。紫蘇の葉入り以外にも、抹茶やチョコを自家製餡に入れた最中もあります。白川郷で、50年以上にわたって愛され続けているロングセラー商品。白川郷の定番土産として、変わらぬ人気を誇る商品です。

笑顔屋さんの『結おこし』
「結おこし」は、白川郷で収穫したお米を使用した昔懐かしいポン菓子。甘じょっぱい、みたらし醤油味で、食べやすい棒状になっています。合掌造りの家のイラストが描かれた袋に、1つ1つ個別包装されていて、六角形の米俵のパッケージに入っています。白川郷のお土産に人気の商品です。

「城山館」

世界遺産白川郷の中に佇む明治末期の趣を感じる古き良き宿。
一歩足を踏み入れれば、暖かな笑顔と木のぬくもりに心が和みます。

明治末期に建てられた城山館は、これまでに増築、修理を行いながら当時の趣を壊さぬように大事に守り続けられた国重要伝統的建造物選定の建物です。 どこか懐かしいまるでタイムスリップしたかのような風情あふれる空間を季節の移ろいと合わせてお楽しみ下さい。 忙しさに追われた毎日から、普段とは違うゆっくりとした時間をお過ごし頂けると思います。

コロナの影響で、城山館さんの現在の宿泊状況が通常と異なります。
  6月中は1日1組
  7月中は1日3組

ご宿泊に関しましては、城山館さんにお問い合わせください!

城山館さんのホームページはこちら

プレゼントの応募方法

FM岐阜のホームページから応募できます!!
応募には番組内での あいことば が必要となります。
メッセージの所に必ずあいことばを入れてご応募下さい!!

応募期間

6月12日(金)22:00~6月18日(木)22:00まで

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